J-MOTTO

低コストで利用できるクラウド型グループウェア

クラウドサービスが普及するにつれて、社内の業務運用においてもクラウド型を採用する企業が増えてきています。
データベースの構築など、システム導入においてのコストがかからないことや、タブレット端末からも便利に利用できることから、特に中小企業で導入を検討しています。
「J-MOTTO」もその一つで、ろいろな環境から社内の運用を一度に管理でき、さまざまな機能が搭載されているので、活用範囲が広いのが特徴です。

J-MOTTOを利用する上での利点

導入する上で初期費用が必要なく、20ライセンスがなんと3,000円から利用できるという低コストさは、少しでも経費を削減したいと考える企業にはとても助かります。
試用期間も設けていて、最大3ヶ月間無料でJ-MOTTOの機能を体験できるので、十分に検討してから正規導入を決断できるというのも大きなメリットです。

低料金で利用できるのに、必要な機能を十分に搭載しているという点もポイント。
スケジュールや文書管理機能はもちろん、会議議事録やタイムカードにおいてもJ-MOTTOを通してタブレット端末で管理できるので、社外に出ていることの多い社員でも、周知事項を取りこぼすことなく常に安定した環境で業務に臨めます。

さらにクラウドサービスについてまだ十分に理解できていないユーザーのために、電話でのサポートを完備。
すでに4,000社以上の企業がJ-MOTTOを導入しているので、さまざまな活用事例やトラブルに対応してくれるので安心です。
もちろんセキュリティ対策も万全で、不正アクセスをしっかり防止するほか、サーバと端末のデータ送受信はすべて暗号化されるなど、情報の管理が徹底されている点も信頼できます。

J-MOTTO活動事例

J-MOTTOは実に多くの企業が導入しており、それぞれの業務の効率化を実現しています。
ある飲食関連企業では、これまで周知事項について電話やメールを利用して行っていましたが、リアルタイムに確認できなかったり、重要事項を打ち合わせることができないなどの不便さを感じていたそうです。
J-MOTTOを導入してから、情報共有やコミュニケーションがしやすくなったことで、時間的コストを削減でき、本来の業務に集中できるようになって、全体の売上も向上しているのだとか。

実際に導入して、社員が利用する上でも操作が分かりやすいことから、メインの業務が忙しい現場でも利用しやすいというのも導入を決断するポイントだったそうです。
低コストで気軽に利用でき、かつ高機能で操作しやすいJ-MOTTOは、これからもたくさんの企業の業務効率化に貢献してくれることでしょう。